トップ
芸能・スポーツ
アニメ・ゲーム
IT・科学
教育・学習
生活
政治・経済
社会
昨日の人気記事
あなたのコメント
ログアウト

NIKKEI STYLEの記事一覧 - 168件

海城中時代に父が無職に 寿司職人になろうと思った…
NIKKEI STYLE - 1時間前  2コメント
小学生の頃、はまったのは偉人の伝記漫画シリーズです。織田信長やキュリー夫人、エジソン、ライト兄弟など次々と読んでいくうちに、パターンはみな同じだと気づきました。共通するのは、偉人たちは、世界を世の中の人とは違った目で見つめていて、その視点が正しかったと後から世の中の人が気づく、というストーリーで...
動く被写体に威力 カメラを強化したXperia …
NIKKEI STYLE - 1時間前  0コメント
「Xperia 1 III」を前面から見たところ。前機種の「Xperia 1 II」と比べてサイズに大きな変化はない印象だ 夏商戦を控え、スマートフォンの新製品が相次いで投入されている。そうした中、注目を浴びている機種が、ソニーのフラッグシップモデル「Xperia 1」シリーズの最新モデル「Xperia 1 III」だ。同社のミラーレス一...
香港のドンキは「日本食」 コロナ禍で日本ロス追い…
NIKKEI STYLE - 1時間前  1コメント
ドン・キホーテの香港での名称は「DON DON DONKI(ドンドンドンキ)」だ。香港版ドンキは日本のそれとは異なり、生鮮品と食料品がそれぞれ35~45%、非食品が約20%という商品構成が特徴となっている。 21年5月現在、DON DON DONKIは香港に7店舗あり、月当たりの売り上げは1店舗平均で数億円にも上るという。1店舗当たり...
井手上漠さん ジェンダーレスに生きる活力、SNS…
NIKKEI STYLE - 1時間前  0コメント
「かわいすぎるジュノンボーイ」として注目され、ジェンダーレスに活躍する井手上漠さん。ツイッターでは37万人、インスタグラムは39万を超えるフォロワーを持ち、SNS世代から絶大な人気を得ている。4月20日に出版した初の書籍「normal?」では、身体は男性だが、心は男性でも女性でもあると、自身のジェンダーに悩んだ...
ビジカジ、キリッと完成 洗えるスーツと楽なシャツ
NIKKEI STYLE - 1時間前  0コメント
いまから実践したい、半年先までの仕事服を厳選。共通するのは、「きちんと見えて、快適に過ごせる」をキーワードとする8つのコツだった。 快適な着心地と持ち運びに便利なストレッチ性を備えた商品は、近年、特に進化を遂げている。各ブランドが次々に新商品を発表している機能性スーツに加え、この春注目しておくべき...
自閉症は「早期対応が命」 病院の外で見つけた最適…
NIKKEI STYLE - 1時間前  0コメント
国立精神・神経医療研究センターの責任者を務めたのち、現在は発達障害クリニック附属発達研究所を主宰する神尾陽子さん。 文筆家・川端裕人氏がナショナル ジオグラフィック日本版サイトで連載中の人気コラム「『研究室』に行ってみた。」。今回は「自閉症」について、発達障害クリニック附属発達研究所の所長で児童精...
お笑いコンビ「見取り図」 台本なしのしゃべくり漫…
NIKKEI STYLE - 1時間前  0コメント
盛山晋太郎(左)1986年1月9日生まれ、大阪府出身。リリー(右)84年6月2日生まれ、岡山県出身。関西テレビの帯の情報番組『2時45分からはスローでイージーなルーティーンで』の月曜MCを担当。公式YouTube『見取り図ディスカバリーチャンネル』は登録者数26万人を突破。吉本興業所属(写真:中村嘉昭) 3年連続で『M-1グ...
設営・片付けが楽な小型テント10選 日よけやごろ…
NIKKEI STYLE - 1時間前  0コメント
(右から反時計回りに)1位のニトリ フルクローズシェード ウェーブ ISH、2位コールマン クイックアップIGシェード+、3位LOWYA ポップアップテント幅200 新型コロナウイルス下の公園で、見かけることが多くなった小型のテント。「密」を避けてちょっとしたアウトドア気分を味わえ、日よけやごろ寝にもってこいだ。...
地域の同好会のような活動を通して、病を治療しよう…
NIKKEI STYLE - 1時間前  1コメント
市役所で働く友達から「社会的処方」という言葉を教えてもらったわ。処方というから医療の専門的な話のようだけど、社会的っていうことは、わたしたちの生活にも関係してくるのかしら。
世界2位「揚げピザ」職人の直伝の味 東京・武蔵小…
NIKKEI STYLE - 1時間前  1コメント
東京・武蔵小山にある「La TRIPLETTA (ラ・トリプレッタ)」の姉妹店「PALERMO PLUS(パレルモ プラス)」のオープンは2018年4月。 本店「ラ・トリプレッタ」は「ミシュランガイド東京」のビブグルマンにも選ばれており、オーナーでピッツァイオーロ(ピザ職人)である太田賢二さんは、「ナポリピッツァ職人世界選手権」...
派遣切りで自宅はゴミ屋敷… 「家」に見るコロナの…
NIKKEI STYLE - 1時間前  2コメント
ゴミ置き場が、ゴミであふれかえっている。住人がゴミの分別をしなくなったのだ。コロナ前には見られなかった光景に、住戸を管理する大家はあぜんとした――。 「家」にまつわる問題が噴出している。家で過ごす時間が伸び、騒音が気になってトラブルを起こしたり、上記のように共同生活のマナーをないがしろにしたりするな...
個人情報どう守りどう生かす せめぎ合う米中欧の政…
NIKKEI STYLE - 1時間前  1コメント
新型コロナウイルス感染症が世界中に広まってから1年以上がたつが、感染の勢いはいっこうに衰えを見せない。その中で、現時点で比較的封じ込めに成功しているのが、中国、韓国などである。 封じ込めがうまく進んだ一因は、個人情報・データの利活用にある。これらの国々の多くで、政府がスマートフォンの機能やアプリを...
王者ダイソーが新業態 100均にもサステナブルの…
NIKKEI STYLE - 1時間前  0コメント
渋谷マークシティ1階にオープンした大創産業の「Standard Products」。同じフロアにはダイソーも出店している 2020年度の市場全体の売上高が過去最高を更新し、コロナ禍で躍進する100円ショップ業界。デフレに強く“不況の申し子”とも呼ばれるが、業界を見渡すと新たな時代への胎動も始まっている。最も注目すべきが業界...
安心して「ボケ」られるか? 良い職場の条件に
NIKKEI STYLE - 1時間前  0コメント
新型コロナウイルス禍で状況が変わったとはいえ、笑いのある職場は働きやすく、新しいアイデアも生まれやすいということに異論は少ないでしょう。そうした職場の条件の一つに「安心してボケられる」があります。おもしろくない「ボケ」でも周囲のフォローや理解で会話の潤滑油にしてしまうような職場です。元お笑い芸人...
東大合格トップ女子校の桜蔭 100周年事業の校舎…
NIKKEI STYLE - 1時間前  7コメント
桜蔭中学校高等学校の名物授業の一つが水泳だ。約50年前にできた温水プールは当時珍しかったが、老朽化に伴い学校創立100周年記念事業の一環として建て替える。100年の歴史を経て、桜蔭が「変えるもの」と「変えないもの」は何か。教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏が取材した。
スシローの居酒屋・杉玉 「キャビア寿司」でも32…
NIKKEI STYLE - 1時間前  2コメント
回転ずし最大手のスシローが「杉玉(すぎだま)」というすし居酒屋を増やしている。この「杉玉」、スシロー経営だけにおいしいのはもちろんのこと、一皿一皿に心躍るような「楽しさ」を盛り込んでいる。そしてほとんどが329円。おいしくて楽しくてリーズナブル。回転ずしとは違ったエンターテインメントがここにある。 3...
五輪期間、昼間の首都高は1000円上乗せに 高速…
NIKKEI STYLE - 1時間前  4コメント
高速道路の渋滞を緩和するため、料金を変えることで交通量を調節する仕組みの検討が進んでいます。国土交通省は東京五輪・パラリンピックの期間中、東京都内の首都高速道路で試行し、効果を踏まえて大都市圏で段階的に広げる方針です。 五輪の選手や関係者は主にバスで移動します。時間通りに動けるよう、都内の首都高は...
夏に便利な「太縦縞パンツ」4選 この色使いがキマ…
NIKKEI STYLE - 1時間前  1コメント
この夏、都会でも郊外でも活用できる便利アイテムといえば、ちょい太ピッチな縦縞(たてじま)パンツ。ただし、シーンに合わせて選び方が異なります。大人が格好よく着こなすためのコーデ術をお教えしましょう!
栽培しやすいローズマリー 飾りに料理に使い方も様…
NIKKEI STYLE - 1時間前  0コメント
いま園芸店ではハーブの売れ行きがよく、特にローズマリーが人気だという。香りに清涼感があり、料理にも使え、蒸し暑い気候と新型コロナ禍で蓄積するストレスを和らげてくれる。 「ローズマリーは夏も冬も越せる強さがあり、栽培しやすいハーブです」――。埼玉県久喜市のハーブ農場「ポタジェガーデン」。社長の平田智康...
「科捜研の女」制作で時代劇育ちのスタッフと衝突 …
NIKKEI STYLE - 1時間前  0コメント
京都撮影所での「科捜研の女」の制作では、現場と日々衝突しました。照明スタッフやカメラマン、大道具など舞台をつくる美術スタッフは、自分より年上のその道一筋のプロばかり。時代劇で培ってきた独自の価値観があります。現代劇、しかも科学捜査という設定とぶつかるわけです。 例えば、照明スタッフに「陰のある雰囲...