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アルツハイマー病の治療薬「アデュカヌマブ」が7日、米国で条件付きで承認された。原因とされる脳内のたんぱく質に作用する新しいタイプの薬だ。これまでは症状を一時的に軽くする薬しかなく期待は高まるが、効果や費用などで課題も残る。 米製薬大手バイオジェンと日本のエーザイが開発した。米食品医薬品局(FDA)は承...

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認知症の新治療薬、割れる評価 「リスクより利益高い」 2021年06月09日

認知症の新治療薬、投与1回で約47万円。4週に1回で年約610万円。効果や有効性の根拠が乏しいなら、その分ヘルパーやケアラーやまちの支え手に回した方が、よほど当事者の暮らしを楽にするのに役立つはず。

これも、新自由主義による「コロナ禍の活用」の一つだろうな。「天秤」が品切れになるぞ。

アデュカヌマブは軽度認知障害という「早期」に治療を始められ、認知機能の低下を長期間抑えることが期待される。日本では昨年12月に申請され、審査されている。
Kira@MauricYuri ・ 11日前


アルツハイマー病の治療薬「アデュカヌマブ」が7日、米国で条件付きで承認された。原因とされる脳内のたんぱく質に作用する新しいタイプの薬だ。

アルツハイマー病の治療薬「アデュカヌマブ」が7日、米国で条件付きで承認された。原因とされる脳内のたんぱく質に作用する新しいタイプの薬だ。これまでは症状を一時的に軽くする薬しかなく期待は
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