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『うる星やつら』アニメ放送40周年 クレームが絶えず、打ち切りの可能性も…
Twitter Facebook Hatena 「ラブコメ」をアニメに根付かせたヒット作『うる星やつら』。その過激な描写で放送中はPTAなどからクレームが多かった本作でしたが、それも子供たちを引き付けるだけの魅力があったからでした。 10月14日は1981年にTVアニメ『うる星やつら』が放送開始した日。つまり2021年で40周年になります...
マグミクス - 7日前

昨日はそれよりうる星TV放映開始40周年記念日でございました…

親がいる前では見にくかったイメージ かぼちゃワインやマチコ先生も同じく

そのエピソードがまたいい話で、ますます人気を押し上げましたね。"本作はフジテレビのワースト番組上位の常連でした。そのためか、いつ打ち切りになっても対応できるよう、クールの終わりくらいには最終回を思わせるエピソードが用意されたそうです。"

クレームは無視が正解、と言う素晴らしい前例。

25年くらい前、ラムちゃんコスプレのキャバクラがあったなぁ。

ラムちゃん (with テンちゃんの声 杉山佳寿子さんの声が聞こえる

本筋とは関係ない『事実を否定』に引っかりました。『噂を否定』なら解ります

よく見てたけれど、コタツネコの回とメガネが嫌いだったな。押井うざい。ダレ場なんかいらない。

ヒロ@urahiro69 - 7日前
クレームなんぞクソ食らえ! 人気になるとアンチが絶対文句言うんだからいちいち取り合うなって事よ。 ファンは電話したりしないもん クレームにいちいち反応してたら作品がダメになるやん

クレームが絶えず、打ち切りの可能性も > 放送終了後にPTAなどからクレームがあったそうです。ちなみにこの事実を押井さん本人は否定しています。 「そうです」って書いときながらすぐに「事実」ってどっちやねん。ライター適当すぎない?

うちでは裏番組の連想ゲームが見たい親世代といつもチャンネル争いだった リアルタイムで見た「みじめ?!愛とさすらいの母」のかごめかごめの衝撃といったらもうね…

実写版の企画も有ったのか。 アグネス・ラム演じるラムちゃんなら見てみたかったな。

うる星やつら・らんま12・めぞん一刻といった高橋留美子作品で自分はアニオタになった感あるんで、当時インパクトが高かったのは確か。サービス程度だがPTA云々はこれだろうな→ クレームが絶えず、打ち切り…

あったあった、アニメックだったかなぁ。。 『このシーンをピックアップ、コマ送りのような構成で誌面に掲載したアニメ雑誌が当時ありました。』

西@Lee24dada - 7日前
もう、40年か〜。 そりゃオイラも歳を取るはずだ。

クレーム無視して続けた結果今も人気の作品。 文句があるなら見なきゃいいし見せなきゃいい。 なんて極論が全てではないけど、これは結果的によかったでしょ。

この頃の高橋先生の作画が一番好き。

メガネの好きな長ゼリフ「ああ選ばれし者の恍惚と不安共に我にあり。人類の未来がひとえに我々の双肩にかかってあることを認識するとき、めまいにも似た感動を禁じ得ない」

素晴らしい作品にもケチをつける人がいるんだね 高橋留美子先生の作品はHなシーンも清潔感があって、いやらしい感じではなかったと思う コメディの要素も凄く上手くて高橋先生は本当に天才だと思う。

いつの時代もくだらないクレームをつける人間はいるものです。この放送開始が1981年、同時高校生だった人たちももうすぐ還暦です。